◆雪の裸像はエッチィーので何か着せなさい [News]
アメリカもなかなか大変なようで、日本だとどういうワケだか18禁とそうでないモノの境界線ってのは「ティクビが見えてるか?見えてないか?」ってところにあるようですが、アメリカはニュージャージー州のローウェイと言うところでMaria Conneranさんとそのご家族が雪を使ってミロのヴィーナス的なナイスバディーの雪像を作ったそうです。
石像は通りによく見えるように作られて、そりゃー道行く人達に好評を博して写真などを撮影する人もいっぱいいたそうですが、中にはこの雪像でハァハァしてしまった守備範囲が広すぎる人もいたらしい。
警察に「裸の女性の雪像がある」っと匿名でタレコミが入ったそうで、まーいわゆる一つの苦情ってヤツだと思います。
警察の方も律儀に通報があったこの家族のところを訪れて、作った家族の人達も喜んで同意したらしい。(警察もほとんど笑ってるんだと思いますよ)
娘のマリアさんと一緒にこの雪像を作ったElisa Gonzalezさんは、警察が到着したときにその警察官の人はすまなそうにしていて、でも「これはとても良いね」と言ってくれたそうです。
まーしかし苦情があったことは確かで、この警察官の人は家族に雪像の方をどうにかするようにっと言うと、家族の人達は考えて雪像に緑色のビキニを着せて、腰にはパレオみたいに布を巻くことにしたそうです。
Gonzalezさんも、ビキニを付けたら余計に素晴らしくなったとご満悦の様子。
しかしこのセクスィー雪像さんの寿命は短かったようで、週明けの月曜日になると家族の人はこの雪像を取り外したそうです。天気が温かくなって溶けて来てしまったらしい。
儚い美しさとなったミロのヴィーナス雪像ちゃんですが、この家族の人達はこれからもまた次に雪が降ったときは雪像を作る予定だそうです。
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今度は是非とももっとエロイのに挑戦して欲しいですネ。
しっかし、この造形美を雪で作るってのはなかなかの腕前ですよネ。


